カオナビとは?

優秀人材の評価・抜擢・配置がスピードアップする。
顔写真を使った直感的な人材マネジメントツール。

 カオナビは次世代型の人事データベースシステムです。
給与計算や勤怠管理などの労務管理を目的とした従来型の人事システムとは違い、カオナビは人材の評価・抜擢・配置など、いわゆる人材育成や組織活性化を目的とした次世代型の人事システムであり、顔写真を使った直感的なインターフェイスで優秀人材の評価・抜擢・配置がスピードアップします。

 
導入事例公開 | 株式会社サイバーエージェント様
カオナビで優秀人材の異動・抜擢・配置がスピードアップ。
組織を直感的に理解できる。組織を俯瞰して人事ができる。 [詳細へ]


- カオナビが解決する企業の課題

誰がどこにいるか? 誰が何をできるのか? そもそもあれは誰か?
顔が見えないタコツボ組織は、成長企業が抱える大きな課題です。

- カオナビを使った解決イメージ

顔写真を使った直感的なイメージで、人材と組織を把握する。
マネジメント層が社員に直接リーチできる人材マネジメントツール。



150人 … ダンバー数(Dunbar’s number)とは?

 英国の人類学者ロビン・ダンバー氏によって提唱された数で、人間の脳が相手の特徴や能力・性格などを深く理解できる個体数(平均値)の上限である。アフリカの未開部族の人数、軍隊の1ユニットの人数、Facebookの友達の人数などにも見られる数字であるとのこと。
 企業でいうと、社員が150人を超えてくると経営者にとってはよくわからない社員が増えてきて、きちんとマネジメントするためには自分の脳以外の何らかの仕組みが必要になるということでは?




- 業務別の活用シーン

人事評価/検討会議/意識調査/抜擢人事などのシーンで、
活かしきれていない組織の潜在能力を掘り起こすことができます。

1. 人事データベースとして使う

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2. 人材の評価ツールとして使う

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3. 配置の直感的イメージに使う

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4. 情報の収集ツールとして使う

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5. 才能の発掘ツールとして使う

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6. 社員への声がけツールに使う

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- 階層別の活用シーン

階層別の閲覧範囲を自由に設定することができ、
各層のマネジメント環境を最適にセットアップすることができます。



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